W杯優勝トロフィーのケースはヴィトン製

いよいよ始まったワールドカップ、日本ガンバレ!と素直に応援しております。

羨望の優勝トロフィーですが、今回からケースがヴィトン製になりました。

FIFAがLVMHに制作を依頼しヴィトンが100時間かけて手作業で仕上げ、発表会にはナオミ・キャンベルが登場、トロフィーのレプリカをケースに納めました。

その際も優勝者のみが触れることができるという伝統に従って手袋着用だったそうです。

ちなみに個人的にはグリーンレザーと優勝トロフィーの色合いがカッコいいと思うのですが、やっぱり伝統があり象徴とも言えるモノグラム柄が選ばれています。

いつの日か、日本人が触れることができる日が来て欲しいものです。


全試合見たいW杯、地上波で再生される番組は敢えて トルネ で録画、1.5倍速音付き再生で見ているのですが、各選手速すぎですw
やっぱり音付きの早送り再生はPS3がずば抜けてクオリティが高く、ハードウェアの性能の高さを物語っています。
ブルーレイレコーダーとトルネのスピードや操作性が合体してくれれば鬼に金棒なんですが。

そのPS3本体ですが、米連邦通信委員会に資料が上がっていますので、新PS3としてかPS4としてか解りませんがもうすぐ新型が出ますよ、と。

ワールドカップのパートナー、今回の日本企業(と言えるかどうかは別として)はSONYだけですね。富士フイルムもいないし、東芝もいない。
アフリカで知名度を上げるいい機会だったのに、ね。


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このページは、いぬぽちが2010年6月13日 17:41に書いたブログ記事です。

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