チャイナエア、ニュージーランド航空ライセンスのスカイカウチを導入へ

チャイナエアは新規に導入するB773ERのエコノミークラスにニュージーランド航空からライセンスを受けた「スカイカウチ」仕様を導入します。

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デルタアメックス、入会するだけで1.6万マイル。期間限定キャンペーン

AMEXネタ連発で失礼いたします。

金で売れるものは上級会員資格からラウンジ利用資格、マイルに至るまで何から何まで売ってしまうデルタ航空ですが、またまた始まりましたw

何故か知らないけど、入会するだけで1.6万マイルをプレゼントするそうです。
昨日まで8000マイルプレゼントだったのが、いきなり倍ですw
ややこしい条件等一切ナシ。
必要なモノはデルタ航空スカイマイルの会員番号のみという潔さ。

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1年で離脱する人も続出するであろうバラマキ

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エールフランス・KLM、日本路線でフライングブルーボーナスマイル

KLM航空とエールフランス連合のFFP、フライングブルーが日本路線を対象にボーナスマイルキャンペーンを実施中。

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デルタ、恒例のニッポン500マイルキャンペーンを2013年度も延長

デルタ航空は毎年恒例の日本500マイルキャンペーンを2014年3月末まで延長すると発表。

キャンペーン内容
ANA、JAL、SKY等新興系、Peach等LCC系エアラインの日本国内線全ての路線において、1区間につき500マイルプレゼント。

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スカイチームあれこれ。即エリートレベル会員取得から阿鼻叫喚のカオスまで

日本のエアラインがスカイチームに加入していないことから、三大アライアンスの中で我々日本人に一番馴染みが薄いと思われるスカイチーム。

そのスカイチーム加盟航空会社を利用し、その中心であるデルタ航空、スカイマイルにマイルを貯めながら贔屓として使う場合のメリットとデメリットをあげてみます。

 

スカイチーム加盟会社をメイン利用するメリット

 

◆エリート資格(ゴールドメダリオン)をカード入会と年会費の支払いだけで手に入れることができる。

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2013年3月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

ヴァージン、スカイチーム入り?デルタが株式の49%を取得することで合意

デルタ航空(DL)はヴァージンアトランティック航空(VS)の株式の49%を取得すると発表。

◆大西洋線でのジョイントベンチャーを開始予定

現在シンガポール航空(SQ)が持つVSの株をデルタが3億6000万米ドルで取得することにより、DLとVSは大西洋線でのJVを計画しています。残りの株式は引き続きヴァージンとリチャード・ブランソン氏が引き続き保有、独立性は保つ方向のようです。

DLとVSは米国運輸省に独占禁止法適用除外(ATI)を申請する予定で、共同事業の開始も2013年末までにメドをつけるとのこと。

これにより、英国/北米間で両者が運行している便を統合し、コストと売上を共有、マイレージプログラムの相互利用や空港ラウンジの共有等で営業の効率化を実現できるとしています。

 

◆ヴァージンはスカイチームに入るのか?

さてさて、ここで当然話に上がってくるのが、VSはスカイチームに加入するのか、ということ。現在はANAと
決めるのはブランソン氏の一存、数か月以内に判断するとしていますが、スカイチームからすれば一社でもまともなパートナーが増えるならば拒む理由もありません。

SQもVSの株式49%を取得したのは2000年3月、その後どーにもこーにも経営戦略がうまく立ちいかず、シナジー効果も発揮できない状態が続いていますから、ここらで一区切りつけたいところ。

同じスカイチーム内ではエールフランス(AF)とKLMオランダ航空(KL)が大西洋路線でJVを展開中なので、このJVと協力しもってスカイチーム全体としての大西洋線の効率化は必須課題かと。

ヴァージン自体、経営が苦しーい欧州発着便しか「ほぼ」持たないアラインなので、これからはブランソンのおっちゃんをもってしても唯我独尊というワケにはいかなくなってきているようですね。

 

◆多角化経営を進める各企業グループ

そういや、最近、VSは英国政府からNorthern Rockを買い取り、Virgin moneyと名前を替え、銀行業に参入しました。
元来いろんな業種を手掛けているグループですが、経営多角化の流れを強めており、不景気の中で新しい何かを生み出し、育てておけば思わぬ孝行息子が誕生するかもしれません。

我らがSONY、SONY生命とSONY損保、MONEYKIT、M3が育っていなければ、とっくに首くくる準備段階に来ていたハズで、本業のスカポンタンを金融なりサービスが救うという、メーカーでは無いような現況です。

多角化を進めずに液晶とプラズマクラスターにすべてを託し突進するという企業もありますが。。

さて、脱線入りまーす
プラズマクラスター等イオン製品と、保険ネタで脱線する予定だったのですが、あまりにも長くなったため、別記事でアップ、保険ネタだけ脱線しときます。

 

◆保険いろいろ。一番損するのは無知であること、約款を読まないこと。

ちなみにSONY生命は「まとも」ですよ。
おちぶれた電機メーカーSONYとは違い、今でもクオリティの高いサービスと保険を提供しています。 
営業スタッフのスキルはアベレージで高く、保険を利用した相続に関するスキームなどを提案してくれるプランナーの方も多数いらっしゃいます。
もちろん当たり外れはありますけど、総じて保険のプロと言えるのでは。
元々、ソニー生命はプルデンシャルと組んでスタートしたのですが、今は単独で独自の生保事業を展開中。

 
生命保険入るなら、プルデンシャルかSONY生命、有名好きならNISSAYでよろしいかと。
まずはどなた様もプルデンシャルとSONY生命にコンタクトを取り、コンサルティングを受け、自分に合った保険を提示してもらってください。
その後、ほかの商品も探し、日本の大手生保の押し売り型保険とそれを販売するスタッフのスキルの低さを確認してから、自分で最終的な決断をしましょう。

何の知識もない保険のオバちゃんが、意味すら理解できていない商品を売って回っている日本の大手生保で、自分にあったオーダーメイドの保険が作れるとは到底思えませんけれども。

こないだもNISSAYのバリバリ都心部の中央的支店にて、米ドル建ての個人年金を物色していたのですが、支払いは円からドル両替して払う方式か、ドルで直接払うかの商品でした。で、担当してくれたスタッフがアレ中のアレでして、香港かシンガポールにドルがあるから、そこからドルを日本に送金すればOKだと思うんだけど、そちらの保険金受け取り口座はマルチカレンシーに対応しているのか?と聞いただけなのに、即フリーズ。
上席を呼び、上席も出てきたはいいが、すぐ奥に引っ込み、うちのネコでも知ってそうな簡単な質問というより確認事項に答えるのに3分以上かかる始末。
FP1級であろうが、どれだけ役職が上であろうが、売ってる商品の支払いについても説明できない人から、生涯保証や長い付き合いになる金融商品を購入しようという気にはさすがになれませんでした。お付き合いで一本契約してあげるつもりだったんだけどね。

ただし、NISSAYだけはは強烈な含み資産と、日本国内の一等地を腐るほどもっていますから、ほぼズッコケることはないでしょう。NISSAYこけたら日本終わってるから。

 

◆詐欺性の高いCM商品はまず疑って

以前にもかきましたが、これで安心系、一生保証が変わらない、病気があっても安心等、絶対に保険会社が損しない仕組み(つまり入らなくていい)の保険は避けて、せめて保険なんだから相互扶助の形で健康だった人と病気した人のプラスマイナスで支えあっていく仕組みのものを選ぶべきです。

昨今上場した一部の大手生保を除き、保険会社とは相互会社であることを、そもそもにおいて知らない方もいらっしゃるようですので、保険契約の際はそれぐらいは自分のために勉強されても損はしないと思います。

 
新興系ではライフネット生命は上場してからTVでCMを流したりしていますが、それなりに見どころあるかな、とチェックはしていたんですが、保険に一番大事な「告知事項」に関する全体的な扱いが無茶苦茶です。
とりあえず、来るものは拒まず、請求あったら告知違反探し出して、支払いはできません、という事態が起こってくるのは時間の問題でしょう。

加入する側も引き受ける側も徹底的に告知事項について確認している保険でなければ、信頼関係もないし、後々嫌な思いを持つ契約者がたくさん現れることになります。

告知事項で引っかかるので保険に入れないから、甘そうな保険を狙って加入してみて後はなんとかなるだろう、これ間違いですから。

告知でいうと「かんぽ生命」は3年間クリーンな状態が続けば、問題なく保険を引き受けてくれます。後は5年のところが多いですから、覚えておいて損はないでしょう。

そもそも告知に疑問や心配を抱きながら保険に入る必要なんてないんです。
だって、医療保険ならどーせ通算MAX1096日ぐらいまでの支払いが限度です。
1日1万円なら1096万+手術代程度の貯金があれば、なんら問題ありません。
1日2万円用意するならその倍あればいいだけ。
よーするに貯蓄型にならないタイプの医療保険なんてキャッシュで3000万程別途プールしておけば、入る意味すら無いともいえます。 

何よりも保険に入って、告知違反で保険が払われない場合は丸損ですからね。

皆様もお気を付けくださーい。

 

エアトラベラーズ 海外一人旅のススメ

期間限定キャンペーンや注目情報はこちらから
◆ 目的のページにダイレクト、エアトラパワーツール
海外一人旅に出よう! 海外一人旅持ち物リスト
◆ ご意見、ご質問、文句等々はエアトラチャットにて

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2012年12月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:SKY その他

JTBトルノス、100人に一人宿泊代金全額キャッシュバック。エールフランス、KLMとのタイアップキャンペーンも

JTBが運営する海外旅行約サイト、トルノス。
JTB運営とはいえ、値段は他所格安サイトと競合する設定になっており、出足不調でしたが、最近では少しだけ存在感を増してきていますね。

◆100人に一人ホテル宿泊代金キャッシュバック

7月、8月、9月の海外ホテル予約を利用した客に対し、100人に1人(上限は10万円)宿泊料金がキャッシュバックされるキャンペーンを開始しています。

対象期間
2012年7月12日から2012年9月39日まで

応募資格及び条件
・トルノス会員かつメルマガ「お得情報の配信」または「メルマガの配信」を希望し、応募期間中にホテルを予約・支払い(5,000円以上)をされた方
・日本国内に在住し、郵便為替のお受け取りが可能な方

 

1%の確率ですか、あたればラッキーということで。
たぶん、エクスペディアの夏旅クーポン対抗なんでしょうね。

詳細はTORUNOSのWEB、100人に一人タダキャンペーンのページから

 

◆エールフランス、KLM、アリタリアの組み合わせ自由チケットはポイント5倍

スカイチームに属する欧州のエアライン3社を自由に組み立ててスケジュールが組める航空券に対してはポイント5倍のキャンペーン中。

 

ビジネスクラスも設定されているので、興味のある方はチェックしてみて下さい。
3社を組み合わせることで時間を有効に使うことができるようになっています。

詳細はTORUNOSのWEB、3社組み合わせ航空券のページから
ビジネスクラス、ファーストクラスの特集ページはこちらから


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2012年7月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

デルタ、現金頂戴祭り。エリート資格販売、トランスファーマイル100%、バイマイル75%ボーナス

デルタ航空は少しでもキャッシュフローを高めるべく、スカイマイル会員を対象とした師走の現金回収に奔走中です。

メニューは3つ、エリート会員資格の販売、マルチ商法のようなトランスファーマイル、直接マイルを販売するバイマイル。

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2011年12月8日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

チャイナエアライン、スカイチームに正式加盟。特典ルートに変化アリ

 スカイチームとチャイナエアラインは2011年9月28日に台北で開かれた式典でチャイナエアライン(CI)がスカイチーム15番目の加盟航空会社になったと正式発表しました。
スカイチームプレスリリース

チャイナエアラインにマイルを加算している人にとっては待望のスカイチーム入り。

ダイナスティフライヤーのエメラルド、パラゴンステータスを持つ人は自動的にスカイチームエリートプラスの資格を得ることができ、スカイチーム各社のラウンジを横断的に利用することができるようになります。

◆日本以外のアジアで優位性を増すスカイチーム

チャイナエアライン(CI)と以前から加盟している中国東方航空(MU)、中国南方航空(CZ)を合わせると中華圏から3社を引っ張ったスカイチームのアジア域内での優位性は大きくなります。
大韓航空もスカイチームですしね。

韓国人や中国人はほとんどの方がスカイチームのカードを1枚は持つことになるでしょう。

ワンワールドとスターアライアンスの利用が多い我々日本人にとっては、あの賑やかな方達が集結しているアライアンスをメインで使わなくても困らない感じになっており、うまく棲み分けられているとも言えます。

◆日本からの新しい特典ルートは?

チャイナエア加盟による日本からの特典ルートですが、スカイチームでは今回の提携で初就航となるのが沖縄、宮崎等。沖縄発・台北経由・目的地や宮崎発・台北経由・目的地といったルートが新規に作成できるようになります。

あと、中々取りづらいハワイ線の特典に変化がありますね。
デルタの直行、大韓航空のソウル経由に加えて、東京からホノルル直行便を飛ばしているチャイナエアラインが加わることはスカイチームな方々にとって大きいでしょう。


◆激安ビジネス&ファースト航空券は?

これまで何回もお伝えしてきたように、楽天トラベルのビジネスクラス航空券でハワイ往復を10万円強ぐらいで販売していたり、ファーストクラスを激安で販売していたチャイナエアライン。

今日現在では激安ビジネス、ファースト共に見当たりませんね。
スカイチームになってもあの価格で販売を続けることができるでしょうか?

【関連記事】
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2011年9月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

デルタ、ビジネスへのアップグレード必要マイル数が半分に。8月31日まで

デルタ航空(DL)は、ビジネスエリートへのアップグレードに必要なマイル数が50%で済むキャンペーンを行っています。

旅行対象期間
2011年8月31日まで

対象予約クラス
国際線 Y、B、M

ブッキングクラスYのチケット

  • 米国 50 州 – 東京間 12,500マイル→6,250マイル
  • 東京 – 香港間 5,000マイル→2,500マイル

ブッキングクラスBかMのチケット

  • 米国 50 州 – 東京間 25,000マイル→12,500マイル
  • 東京 – 香港間 10,000マイル→5,000マイル


運賃が高めのチケットが対象で、必要マイル数が50%減になるのは片道のみですから、旅行者よりもビジネス利用者を狙ったキャンペーンと言えそうです。

詳細はデルタ航空のWEB、50%少ないマイルでビジネスエリートへ、から

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2011年7月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

ビジネスクラスセール、ハワイ行き@デルタ航空

6月30日までの申し込み、7月15日までの出発限定ですが、デルタ航空ハワイ行きビジネスクラスが12.6万円から売られています。
楽天ポイントも3000P付いてくるので、実質12.3万円++になります。
詳しくはハワイ行き ビジネスクラスペックス 現地変更可 のページから (楽天トラベル)

ユナイテッド航空の無料でビジネスクラスへUG
よりも元々ビジネスクラスチケットですからマイルの加算率も高いので期間限定とはいえ、日程が合えばベストチョイス。

ホノルル行き機材はA330にあたると旧NW機材シートでライフラットですから、元々デルタの機材でB747にあたるよりもよりもラクだと思います。

【関連記事】
大韓航空、ハワイ線を増便。地方からの乗り継 ぎが便利に。

ちなみに下記動画(横足らずではみ出してます。フルスケールでみたいかたはこちらから)のデルタ新B767-400の機材、小ぶりな767の中で理想のキャビンに見えます。
日系エアラインも見習って欲しいところです。

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2010年6月12日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

中国東方航空(MU)、スカイチーム加盟へ

 中国東方航空(MU)は4月16日付けでスカイチーム加盟に向けた覚書に調印。2011年半ばに加盟予定。
中国南方航空(CZ)に続き中国系航空会社で2社目ですね。
 

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2010年4月23日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

デルタ航空、ニッポン500マイルキャンペーン延長決定。

デルタ航空より、正式に発表されました。

ノースウェストの時と同じように、1フライトにつき500マイルが獲得できます。
日本国内線であれば、航空会社、路線、クラスは関係なく加算され、往復ならば1000マイル加算となります

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2010年4月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スカイチーム

各アライアンスの競争とシェア

現在、世界の空は主に3大アライアンスとその他の航空会社(格安航空会社含む)と状況になっています。
旅客輸送と売上高をまとめてみました。

 

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2010年3月15日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:エアライン

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