ニュージーランド航空、ANAにマイル加算でダブルマイル。2012年5月1日から

成田空港内で2タミから1タミに引っ越したのを機にJALとの提携をやめ、ANAと提携、スタアラ加盟エアライン本来の姿になったニュージーランド航空。

ANAとのコードシェア、提携を開始したのを記念し、ダブルマイルキャンペーンが始まります。

 

◆ANAマイレージクラブ ダブルマイルキャンペーン

期間
2012年5月1日から7月31日

 

対象フライト
成田=オークランド(NZ90便、NZ99便、NH7950便、NH7951便)
関西=オークランド(NZ98便、NZ97便、NH7952便、NH7953便)

 

上記のフライトを利用、且つANAにマイレージを加算することで獲得できるマイルが2倍になります。

マイル積算対象の全運賃が対象になりますので有償で利用される方は、ほぼ全員が該当すると思われます。

事前に参加登録が必要ですので、期間中に利用する予定がある方は登録をお忘れなく。

 

詳細はニュージーランド航空のWEB、ANAマイレージクラブ ダブルマイルキャンペーンのページから

 


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2012年4月30日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:スタアラ マイル

タイ航空のビジネスクラスって? 日本線を飛ぶA330、B773ER、B773、B772を比較。

先日、タイ航空A380の話を書いたところ、日本線の機材についてのご質問を頂きました。

改修されたA330が写真ではイマイチどんな機材なのか掴めない方が多いようですね。

 

◆タイ航空のビジネスクラスいろいろ

・A330-300

最近、シートがリニューアルされました。

日本線で使われている機材はほぼ改装が終わっていますが、たまに旧型のハズレが飛んできます。
ハズレとはいえ、JALで飛ぶことを考えれば(地獄ジェット路線)、極楽なんですが…w

 

シート自体は一見クレイドルのように見え、動き方も同じなんですが、フルにリクライニングしてみるとライフラットに近い状態になります。

 

B777機材の方がシートピッチは広いのですが、横配列は2-2-2で窮屈さを感じさせません。
座席数をあまり減らすことなく、乗客の居心地にも配慮したバランスのいい機材だと思います。

これが福岡線にもA330が入るようになったのは福岡線ユーザーにはありがたいですね。
10月30日から週4便で運航予定のバンコク/札幌線にもこのA330が投入される予定です。

 

ANAのB767クレイドルシートのように通路側の人がフルリクライニング時には窓側の人が相当頑張らないと通路に出られない(背の低い女性の方ならほぼ不可能といってもいい)ような欠点は見つかりません。

UAのフルフラットといい、ANAのクレイドルといい、窓側の人が通路に出たり、トイレに行く方法をちゃんと検証したのだろうか…w

 

・B773ER

フルフラットになる革製のシートが1-2-1の配列でハの字型に設置されておりとっても快適。キャセイのも似たような感じ。
これならばFは要らないかな、と。

 

ANAのスタッガードに比べると個室感覚では断然劣りますが、全員が足を通路のほうに向けて座ることになるぶん、ANAスタッガードで動きの激しい人がフルフラットにした際に後席の方の足の動きを自分の頭近辺にバタバタ感じてしまってなんだかなぁ?という弱点はありません。

 

・B772

ライフラット、いわゆるJALのシェルフラットネオにそっくりなシートの機材。

ただし、シートピッチはJソコソコあり、椅子の配列も2-2-2(JALはB77全て2-3-2)なので通路が広くなり、開放感があります。
カートを使ったミールサービス中でも、余裕でカートと乗客がすれ違うことができます。


・B773(ERじゃないほう)

これも改装が終わり、B772と同じようなライフラットシートになっています。
ただしこちらは2-3-2ですから、通路が狭くなり椅子の数が増えてフツーの機材。

というよりB772を広く作りすぎた反省なのでしょうね。

 

・B747

改修が終了し、ジャンボもライフラット機材になりました。
ライフラットシートも新型ですが、旧型とさして違いはありませんので、フツーの標準的な機材と考えておけばOKです。
 

 

・A300-600

通称AB6、まだ運行しているんですよねぇ。
たまに国内線のビジネスクラスであたりますが、エコノミーより若干マシ程度。

JALのB767地獄ジェットと比べても遜色無い苦痛を与えてくれます。

 

とはいえ、最悪な機材を短距離、国内線しか飛ばさなくなったあたり、増資詐欺から倒産、借金を踏み倒しつつ税金泥棒ながらプレミアムエアラインを標榜する乞食鶴とは違い乗客の人権に配慮してくれるようになったようです。

 


そういえば、乞食鶴さんのWEBが一新され見易くなりましたね。
でも本当に必要なのは小手先のインターフェイスではなく、乗客が長時間利用する機材ですよ、と。

あとTGにはA345がありますが、B772とB773(ERじゃないほう)の中間ぐらいのイメージで。
ただ、遅いので飛行時間が若干長めになります。

 

◆TGビジネスクラスシートまとめ

B773ER>>>>>B772>>B744=B773>A330>>絶対に越えられない壁>>A300(AB6)=JAL地獄ジェット

といったところでOKでしょうか?>識者の方

 

人によってはクレイドルとライフラットの中間のようなA333のほうがリクライニング時に体がズリ落ちなくていい、という人もいるぐらいなので、改修されたA333に乗られる方もご安心を。

但し、旧型のA330が飛んできた時は運が悪かった、ということでw

 

あ、和食。
お弁当のように重箱に入ったタイプは機内でのチョイスではなく事前予約ですので、希望される方はお忘れなく。

 

それにしても楽天トラベルのビジネスクラス特集のシートデータが古すぎる…
そろそろ更新しようよ>楽天さん

 


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ANA、成田/シアトル線を7月25日より運航開始。B787間に合わず

ANA、全日空は既に新規就航を発表している、成田⇔シアトル線、成田⇔サンノゼ線のうち、成田/シアトル線の就航を7月25日からに決定しました。

◆B787を投入予定でしたが…

B787を投入する予定でしたが、デリバリーが間に合わず、B773を使い2クラス仕様で運航するようです。

成田からシアトルにはUAがB777で飛んでいますので、スタアラ内としての差別化はしばらくお預け、しばらくは仲良くB777で飛ぶことになりますね。
 

NH1078 成田 17:25 シアトル 10:55
NH1077 シアトル 13:15 成田 15:45+1

使用機材
B773ER(ビジネス85席、エコノミー162席)

 

◆エコ割・ビジ割シアトルスペシャル

就航を記念した運賃として、シアトルスペシャルをエコノミーとビジネスで発売しています。

5月中発券だと(6月から燃油サーチャージ値上げ)、

エコ割
東京・大阪・名古屋からシアトルが87000円から(燃油サーチャージ等々全てコミ)

ビジ割
東京・大阪・名古屋からシアトルが347000円から(燃油サーチャージ等々全てコミ)

となっており、ビジネスは特に割安とも思えませんが、エコノミーは魅力的な運賃でしょう。

これで787が間に合っていたらマニアに飛ぶように売れたのではないでしょうか、併せてシアトルのボーイング工場見学もできるしね。

詳細はANAのWEB、成田/シアトル線就航のページから

 

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2012年4月27日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ANA

タイ航空、A380を成田/バンコク線に導入。2013年1月から。札幌/バンコク線は10月末からA330で

◆エース機材を東京線に投入

現在、他の機材とはほぼ別物のフルフラットシートがビジネスクラスに導入されているタイ航空、成田⇔バンコク線のTG676便&TG677便。

 

ファーストクラス付きなんですが、Fの椅子はまぁ何処にでもあるような、日系の赤い乞食が恥ずかしげもなくスイートと名乗っている機材と同程度の機材。
ビジネスのフルフラットは全体がハの字型に配列されており、Cクラスとしてはとっても快適。Fクラスいらないや、とさえ思います。

 

そのTG676/677便にA380が導入されるようです。
手元のGDSで調べてみると運行は2013年1月16日からで、当然ながらファーストも付いています。

 

現在のB777-300ERでも同じ運賃なら積極的な選択肢なんですが、これがA380に変わるならば更に他の便に乗りたくなくなりますねぇ。

 


東京⇒バンコク

,TG DISPLAY* WE 16JAN TYOBKK- 2:00 HR
1* TG 641 P0 F2 A2 J2 C2 D2 Y4 B4 M4 H4,NRTBKK1045 1545 744 0
→ジャンボも改装中
2* TG6003 C2 D2 Y4 B4 M4 H4 Q4 K4 S4 T4 NRTBKK1050 1605 763* 0
→ANAとのコードシェア
3* TG 643 J2 C2 D2 Y4 B4 M4 H4 Q4 K4 S4,NRTBKK1145 1645 773 0
→ライフラットB773
4* TG 677 P0 F2 A2 J2 C2 D2 Y4 B4 M4 H4,NRTBKK1730 2230 380 0
→B773ERからA380に

 


バンコク⇒東京

,TG DISPLAY* WE 16JAN BKKTYO, 2:00 HR
1* TG 676 P0 F2 A2 J2 C2 D2 Y4 B4 M4 H4,BKKNRT0800 1550 380 0

上記が1月16日からのスケジュールとなります。
ファーストは通常のFチケットで乗れそうですね。

 

地方路線はA330主体の運行、札幌直行便も10月末から就航予定となっています。
 

 

【関連記事】
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2012年4月24日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:A380関連 スタアラ

新空港会社、伊丹空港と関西空港間に無料バスを運航へ。2012年7月から

◆伊丹、関空の一体運営事業がスタート

関西国際空港と大阪国際空港(伊丹)の間に乗り継ぎ用の無料バスが運航されます。

 

関空と伊丹を一体化で運営する新関西国際空港会社の第一弾事業だそうで。

要するに国内線に圧倒的な強さを誇る伊丹の集客力を生かして、国際線利用客に関西空港経由で乗り継いでもらおうという策なワケです。

 

関西空港に現在国内線が9路線しかない現実は厳しいですからねぇ。

 

◆対象は乗り継ぎ客限定。

現在、伊丹と関空の間は阪急系と南海系の空港リムジンが運行されており、料金は去年ぐらいだったかな?1700円から値上がりして1900円。この運行を利用し、運賃を関空会社が補填する形になります。

 

これがタダになるならば有り難い話ですけれど、残念ながら対象者は他空港→伊丹と関空→他空港の両方を利用する客のみ。

 

両空港を結ぶ所要時間は大体70分、混んでいる時でも最悪90分程になり、それプラス乗り継ぎ手続きに係る時間を考えると、航空便のコネクションタイムは3時間程度を想定しておくべきでしょう。

 

これで地方から仁川経由で乗り継いでいる客を取り戻せるかどうかは疑問ですが、格安航空のハブになろうかという関空ですから、集客策としてある程度の効果があるのではないでしょうか。

 

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2012年4月21日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:空港

ジェットスタージャパン、日本国内線を片道1900円から販売中。2012年4月19日までの限定。

ジェットスタージャパンは成田を拠点に4路線、関西空港を拠点に2路線を運行すると発表しました。

◆成田線からスタート

7月3日から就航
成田⇔新千歳(札幌)
成田⇔福岡

7月9日から就航
成田⇔那覇
成田⇔関空

8月24日から就航
関西⇔新千歳
関西⇔福岡

の順番で国内線を就航させるとしています。


◆「低価格で革命を起こす」「安全が最重要」

運賃はANA系で関空拠点のピーチよりも若干低めの設定で出してきました。
ピーチ側曰く、対抗値下げはしないそうですが、徐々に削り合いが始まっていくことでしょう。

8月から就航するANA系で成田を拠点とする「エアアジアジャパン」、これにスカイマークも加わり、日本国内線の運賃競争はどんどん激化していくものと思われます。

新規需要の創出に繋がるとどこのCEOもおっしゃっていますが、実は既存のパイの奪い合いでデフレを増長させるだけにならないよう祈っております。

ジェットスタージャパンの鈴木社長曰く、「安全対策には一切妥協しない」とのことで、コスト削減よりも安全を重視するとのこと。とはいえ、トラブル時の対策や、最悪のアクシデントが起こった時の金銭面での保証については一切コメントされていないのが印象的です。

 

◆スペシャルセール開催中

現在、国内線全線片道が1900から2900円になるスペシャルセールを行っています。

 

セール運賃販売期間
2012年4月19日まで

セール運賃旅行対象期間
2012年9月5日から2012年12月4日まで

調べてみたところまだ残席はあるようです。
半年も先の旅程なんか解るかよ、という方もキャンセルしたところで元々がタダ同然の運賃ですしね。
LCCがどれだけ狭くて息苦しいかを一度体験してみたい方なんかにもオススメです。

詳細はジェットスターのWEB、スペシャルセールから

1円セールなんかもやっていたようですが、こういう座席限定の客寄せパンダで乞食を集めて話題を誘うスタイルのビジネスに嫌気がさしてきたのはワタシだけでしょうか?

 

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2012年4月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:LCC関連

シンガポール航空、期間限定で関空線をA380で運航へ。

シンガポール航空(SQ)は大阪就航40周年を記念して、関空⇔シンガポール間をA380で運航すると発表しています。

 

運航期間
2012年8月10日から8月15日までの6日間

A380で運航されるのは、普段A330-300で運航しているSQ618/619便のみとなり、SQ615/616便は通常通り、A330-300のまま。

 


関西空港発シンガポール行き

SQ619 KIX 11:00 → SIN 16:40 (8月10日から15日まで)

シンガポール発関西空港行き
SQ618 SIN 0:10 → KIX 07:40 (8月10日)
SQ618 SIN 1:20 → KIX 08:50 (8月11日から15日まで) 

 

詳細はシンガポール航空のWEB、A380期間限定で関空へのページから

スイートが50万ほど、ビジネスで20万ほどの割引運賃も設定されています。

 

 

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2012年4月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:A380関連 スタアラ

JAL、6月1日発券から燃油サーチャージ値上げ。

 

日本航空、JALは2012年6月1日から7月末までに発券されるチケットにかかる燃油サーチャージを値上げします。

シンガポールケロシンの2,3月平均のオイル価格が約134ドル/バレルほどになったため、ZoneH基準に基づいた措置。

 

とはいえ、一番高い北米や欧州行きでも上げ幅は2,500円と小さくなっています。

地域 4月・5月 6月・7月
韓国 2,200円 2,500円
中国・台湾・香港 6,000円 6,500円
グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム 7,000円 8,000円
タイ・シンガポール・マレーシア 11,500円 13,000円
インドネシア・インド・ハワイ 15,000円 16,500円
北米・欧州・中東・オセアニア 23,500円 26,000円

 

少しでも安く発券したい方は5月中に発券してしまいましょう。

詳細はJALのWEB、燃油特別付加運賃の改定のページから

燃油サーチャージがいくら掛かろうがLCCには乗ろうとは思いませんし、運賃も含めてガンガン値上げしてくれていいので、まともなサービスと機材を用意して頂きたいところではあります。

 

◆JALパック国内は14日間タイムセール

同じくJALのダイナミックパッケージ国内旅行は14日間限定のタイムセール中。

タイムセール期間: 4/12(木)から4/26(木)まで
対象旅行期間:  4/15(日)~9/30(日)まで

GWやお盆休みなどの旅行も対象になっています。

 

安いのかって?
沖縄のカヌチャベイなんかは目玉商品らしく、カヌチャ滞在では必須の移動用カート付きで考えたらけっこうな安さなのではないでしょうか。

 

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2012年4月13日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:JAL

ANA、JAL共に北朝鮮のミサイル発射実験で経路変更を予定。

北朝鮮が自称「人工衛星」の打ち上げという名のミサイル発射実験を予定していることから、ANA、JAL共に国際線で経路を変更する予定としています。

 

◆JALが経路変更する便(2012年4月12日から4月16日まで)

JL741 成田 →マニラ
JL746 マニラ→ 成田
JL725 成田 →ジャカルタ
JL719 成田 →シンガポール

 

◆ANAが経路変更する便(2012年4月12日から4月16日まで)

NH111 成田 →シンガポール
NH112 シンガポール → 成田
NH902 シンガポール → 成田
NH937 成田 → ジャカルタ
NH950 マニラ →成田

いずれも5分から20分程度のディレイにしかならない予定ですので、そこまで気にする必要はないかもしれません。

それより、撃墜されない事のほうが大事ですもんね。

 

◆JALと北朝鮮。似たもの同士?

「プレミアムエアライン」を自称しながら実はLCC並みの機材を誇るJAL。
「人工衛星」の打ち上げを自称しながら実はミサイル発射実験をする北朝鮮。

厚顔無恥な自己主張や社会のルールを守らない等、共通項の多い両者。

倒産するぞと脅しをかけてお金や援助をおねだりしたり、借りた金を踏み倒したりするところはソックリですねw

経営者は北朝鮮の方が数段上手でしょう…

 

 

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2012年4月11日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:旅行情報

ヒルトン、ダブルボーナスキャンペーン。 獲得ポイントかマイルが2倍に。

ヒルトンホテルズはHオナーズ会員向けの新キャンペーンを4月から開始しました。

 

・キャンペーン期間
2012年4月1日から6月30日まで

通常の宿泊で貯まるポイントかマイル、どちらか選択したほうが倍になります。

ダブルマイルを選んだ場合、Hオナーズ・アカウントのダブルディップのオプションを「ポイント&変動マイル」または「ポイント&固定マイル」にしておく必要アリ。

登録制ですので、宿泊予定の方はお忘れなく。

 

キャンペーンの登録はヒルトンホテルのWEBサイトから

ダブルディップのオプション についてはこちらから
 

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2012年4月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:ヒルトン マイル

デルタ、ニッポン500マイルキャンペーンを今年も延長。2013年3月末まで

毎年、恒例の様に延長されるデルタの「ニッポン 500マイル・キャンペーン」ですが、延長の詳細は以下の通り。

キャンペーン期間
2012年4月1日から2013年3月31日

対象路線
日本国内線全線

獲得可能マイル

メダリオン会員:最大40フライト分、20,000マイルまで
一般会員:最大10フライト分、5,000マイルまで

 

日本国内のフライト(ANA、JAL、スカイマーク等、全ての航空会社が対象)に対し、運賃やクラスを問わず1区間で500マイルがデルタスカイマイルの口座に加算されていきます。

 

ボーナスマイル加算申請フォームをプリントアウトして、搭乗券の半券を張り付け、デルタ航空までFAXか郵送で送るという、今時珍しいアナログな手法も変わらず継続ですw

 

詳細はデルタ航空のWEB、2013年3月末まで期間延長! ニッポン 500 マイル・キャンペーンから

 

 

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